写真でも、テキストでも。一食まるごと。

一食分をかんたん記録毎日の食事を、わかりやすく。

食事全体を撮影するか、食べたものを入力するだけ。Foodleが料理ごとのカロリーと栄養を推定し、毎日の記録やエネルギー目標、長期的な傾向を見やすく整理します。

Foodleの毎日の食事記録とエネルギー目標
Foodleによる一食分の認識結果と栄養推定
01

一食まるごと撮影

一枚の写真から複数の料理をまとめて認識し、名前、量、カロリー、栄養を整理します。

02

テキストでも記録

写真がなくても大丈夫。飲み物、おやつ、撮り忘れた食事も、食べたものを入力するだけで追加できます。

03

修正して再分析

料理名、量、調理方法を直すと、その内容をもとに栄養をもう一度分析できます。

04

毎日と長期の傾向を把握

あなたに合わせたエネルギー目標、毎日の食事、傾向、食事カレンダーをまとめて振り返れます。

一枚の写真。一食まるごと。

複数の料理も、
一品ずつ栄養分析。

お弁当や定食、料理が並ぶ食卓も、一品ずつ撮る必要はありません。Foodleは同じ写真の中から複数の料理を見つけ、それぞれを推定して一食分にまとめます。

料理ごとに分けて認識修正後に再分析一食分を自動集計
Foodleが一食の複数料理を認識している画面
テキストでFoodleに食事を追加する画面

写真がなくても、入力するだけ。

食べたものを、
いつでも追加。

食べたものを入力すると、Foodleが栄養を推定した食事記録にまとめます。飲み物やおやつ、撮影し忘れた食事もあとから追加できます。

Foodleで認識した料理を編集する画面
Foodleで再分析した後の栄養推定画面

直して、もう一度分析。

認識が違っていたら、
修正して再分析。

料理名、量、調理方法を変更すると、Foodleはその修正内容を条件として元の画像を再分析します。各料理と一食全体の新しい栄養情報は、まずプレビューで確認できます。

  1. 1内容を修正料理名、量、調理方法を変更
  2. 2再分析修正内容から栄養を再計算
  3. 3確認して保存承認するまでは現在の結果を保持

軽やかに使えるデザイン

複雑な表ではなく、
本当に食べたものの記録。

Foodleは写真、栄養、時間をひとつの落ち着いた画面にまとめます。毎日の記録で今日を確認し、エネルギー目標、傾向、食事カレンダーで長い期間を振り返れます。

Foodleの毎日の食事記録とエネルギー目標
毎日 · 食事とエネルギーをひと目で確認
Foodleの食事ごとの栄養詳細
栄養 · 料理ごと、一食ごとに確認
Foodleのカロリーと栄養の傾向
傾向 · カロリーと栄養の変化を振り返る
Foodleの食事カレンダー
カレンダー · 毎日の記録リズムを確認

Foodle Plus

もっと使いたくなったら、アップグレード。

Foodle Plusでは、すべての統計、より多くの認識回数、Appleでサインイン、クラウド同期を利用できます。現在の特典はアプリ内のサブスクリプション画面でご確認ください。

Foodleのプライバシー

食事記録は、まずあなたのもの。

Foodleは個人データを販売せず、広告を表示せず、他のアプリをまたいで追跡しません。許可した場合のみ、Appleヘルスケアから体重、安静時消費エネルギー、アクティブエネルギーを読み取り、あなたに合わせたエネルギー目標を計算します。

栄養とエネルギーの数値は一般的な健康管理のための推定値であり、医療上の助言ではありません。

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